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拝啓、すばる様

関ジャニ∞と、関ジャニ∞のセンターマン☆渋谷すばるに心を奪われたはるなの日記☆ 最近は全体的にジャニーズの現場に行きたがります

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プロフィール

はるな

Author:はるな
関ジャニ∞、中でも渋谷すばるから目が離せません。
(※変態目線)
ファン歴は大人になってから。もう年数を数えるのはやめました。

最近はクソDD呼ばわりされるくらいあちこちに興味が。
特にHiHiJetの井上瑞稀くん、Mr.King VS Mr.Prince岩橋・岸が好き。
ツイッターやってます☆ xxx8haruna8xxxです。
ブログよりも辛口ですので大丈夫な方のみよろしくおねがいします。

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日経エンタテインメント 2015.11

2015/10/07(水) 23:10:07

昨日、ブログのコメントで
「前のほうがおもしろかった」
「最近手を抜いている」
といわれるという、夢を見ました。
どうしたんだろう。
なんかわたし、自分で自分に負い目でも感じてんのかな・・・
たしかに昨日の記事は最後の方眠くて寝落ち仕掛けだったので、よくわかんないことかいてるけど
(おじいちゃんの老化が楽しみってなんだ!?)


・・・
ということで、久々に雑誌のレポでも行きましょう。
久々買ったよー、エイトの雑誌(問題発言)
友人たちから「日経エンタテイメントは写真の良しあし関係なく買うべき」との言葉をいただき
本日、アイドル誌をチェックしにいったついでに中身も見ず買いました。
なんか、全体的に青い(衣装の話)
特別衣装がかっこいいわけでもないですが、この青、好きな色だし、大人のエイトにも似合うけどビビットなので
よいとおもいます(ざっくり)
さて。
今回の日経エンタテインメントは
関ジャニ∞ 11年目の始動 3大プロジェクト完全解説
と銘打って、
①バラエティ(ジャニ勉も一応、新番組のクロニクルと関ジャムメインに特集)
②イベント(これは基本的にはリサイタル)
③音楽リリース(まあいろいろ キャンジャニにもスポットあり)
の3本軸で、解説側としてのテキストと、エイトの座談会とをそれぞれまとめてありました。
写真は自然に座談会している最中のエイトさんというかんじで、
特別かっこいい!というより普段のリラックスした状態でかわいいなあという感じでした。

①バラエティ
春スタートの新番組で問われるキャラクター力と音楽的ポテンシャル
・・・うーん、さすがといいますか、よいサブタイトルですよね。
クロニクルについてはお笑いの王道企画が多いということと
「ゲストがいることもあるが、あくまで関ジャニ∞の世界に巻き込むスタイル」
という絶妙な表現。
そうなの。たしかに。
だから、おもしろいんだけど、ファン以外にもおもしろいかどうかが
ファンにはわからない。笑
一方関ジャムは、
「音楽番組が次々と姿をけしていくなか、持ち前の才能を広くアピールできずにいた」エイトさんの念願の番組。
という言い方。これもいいですね。たしかに・・・。
音楽番組ってなんで姿消すんでしょうね。お金かかるのかな。
ここで「ゆるさ」のクロニクルと、「ガチンコ」の関ジャムというくくり方をするのもなんかいいなあ。

座談会。
この座談会ページの写真が面白すぎるんですけど・・・
ムーランルージュか!?フレンチカンカンですか!?ってくらいにみんな方組んで足上げてるのに
大倉君だけあがってないのね・・・
衣装きつすぎて脚あがんなかったのかな・・・(失礼)
ヤスくんの顔面表現力もさすがです。

まずはクロニクルについて。
横「(スタッフさんが)前からも、僕らのいろんな番組みていただいてたみたいですね」
大倉「思いもつかない企画を持ってきてくれるので、参加することが楽しいんですよ」
と。聞くからにスタッフさんの愛情がつたわってきますね。
いきなりドッヂについても
ヒナ「一番のポイントは、あのリビングルームのセットやとおもいます」
カメラの位置やら台数がすばらしいと、しっかりみてるヒナ。
確かにたくさんカメラないと、
ばらばらにうごくエイトさんを捉えられないですもんね・・・。
いきなりドッヂは1時間くらいカメラまわしてるそうです。笑 しんど笑
横「スタッフさんには愛を感じます。CDが出るタイミングで前向きスクリームをスタッフさん全員で覚えて踊ってくれたんですよ。」
これはすごい。うれしいですよね。
大倉「『お仕事』の温度の中で、お仕事以上の熱意を感じるって言うところがうれしい」
大倉さんは本当に「伝える」事が上手だなあと思います。
この発言もなるほどなああーーと納得しました。
ただ意外なことにここで。
マル「ただやっぱり数字(視聴率)がついてこんかったら・・・というのもありますからね」
よりによってマルがシビアなことゆうた。笑
いやあ・・・でもやっぱ数字大事なんですね・・・
生でみてあげないと・・・ってみれねーよ!!!関西だよ!!!!

関ジャムについては。
すばる「すべて生演奏でやっている(中略) こだわっている部分です。」
さすがです。
だからこそのなんというか、一体感。
演奏がぶれる、ゆれるそういうゆらぎも含めた魅力がありますよね。
メンバーの担当は、スタッフとプロデューサーで話し合って、発表されるんだとか。
だから、希望が通るわけでも、希望するわけでもないと。
亮「なので、だからもちろん、『これ俺やりたかったなあ』っていうのもある。
自分が出演してない回をテレビで見て悔しいこともあるけど、刺激になりますよ」

なるほどね。
確かに・・・5人ずつですもんね。
悔しいという感情とか、そういうのって、新鮮でいいかもしれないですね。
まあ7人出てほしいのは、ファンもそうですけど。
この曲でボーカルやりたかったなとかそういうの、すくなからずどのメンバーにも感じてほしいな。
現状に満足しないガツガツさがエイトのかっこよさだもん♡
またここでも
マル「以前は僕、迷惑かけないように音を出してリズムを刻むことに追われてたんですけど
『今日のドラマ―だれやろう?どういうグルーヴ感になるんやろう?』というのがひとつの楽しみになってきました」

マルがいいこというんですよ。
ベースとしての「リズムを刻む」自覚と、それだけじゃない「このひととだとどうかな?」というバンドの楽しみ。
マルって、声も音感もリズム感もめっちゃ才能もって生まれてきてるのに
そんなに音楽に熱量ないじゃないですか笑 もったいないなっておもっていたので
こうやってときどきマルの音楽への愛がのぞくとうれしくなります。
そして、ヒナが、すばるのボーカルがよいとまた褒めてくれます。
ほんとヒナすばるすきだな!!!笑
すばる「人の曲って、単純に歌詞を覚えて歌うだけでなく、
1回自分の中に取り入れて、自分のものにしてから表現せなあかんから、これで表現の引き出しが増えるなら、ものすごく大きな力になるんじゃないかと思う。」

・・・そうだね!!!感涙
そう。
すばるって、ただの歌ウマじゃないんですよ。
モノマネするわけでもない。
他の人の曲でも、すばるの解釈で、すばるの歌い方をするんです。
そういうとこがほんとすきなんです;;;;

②イベント
リサイタルの話。
これは、テキストも座談会もほんといいこといってるんだよ。
地方の人に会いに行くとか、小さいハコで顔が見れる距離とかね・・・
あと、「うちの県にきてるなら観に行こうかな」というひとたちの存在とかね。
・・・ただ
ただ・・・・・・倍率。
そうおもっちゃうだけ。笑
なぜか会場の収容人数が書いてるんですけど
神戸って、鹿児島の次に収容人数すくなかったんですね・・・
そりゃあたんないわ
でもやっぱ神戸にいきたかったの。福井とか狙わず神戸に行きたかったの。はずれたけどさ。
・・・無理やり行ったけど・・・もうしない・・・(反省)

まあでもおおむね、座談会でも「やってよかった」とおもっておられるようでした。
まあ・・・そりゃそうよね。
そりゃあ、参加したほうはたのしかったもん!!!
マル「当初はもっとゆっくりやってみたら?という話もあったんですけど
個々の活動とか会場の問題もあって今回は8カ所に絞りました」

なるほどね。
すくないわーばかー!とおもったけど、しょうがないか。
でもドームがある県以外の会場にこだわる必要なかったと思う。
だって神戸・福井・三重は結局大阪から行った人いるって。城ホールもやってくれたらよかったよ結局。笑
亮「みんなで一緒にまわって泊って、1日2回公演やると言うのもしばらくなかったし、昔に戻ったような感じもあったよね」
亮ちゃんがあったかいこという♡
大倉「今回は公式グッズとしてうちわを発売してないから、手作りうちわを持ってきてる方が多くて、何日も前から用意して、この日を楽しみにしてくれたんかなーと思うとほっこりします」
大倉もあったかいこという♡
リサイタルシリーズについて
これからも続けるか?という質問に
ヒナ「同じ名前、同じ形かどうかは分からないけど、アリーナ会場でというものは残しておきたいですね。
需要があればですけど」

政治家ヒナちゃんがぼやかしつつ、アリーナへのこだわりをみせてくれましたね。笑


③音楽リリース
ちょっと気になることがあったんですよね。
座談会ではないテキストのほうで。
自主レーベルになってから、メンバーがかかわり、イニシアチブを取ることが増えてきたという内容なんですけど
(どうでもいいけどイニシアチブって主導権でしょ。日本語でいいと思うんだけど。こだわり)
ライブの構成について、誰がイニシアチブをとるかと言うのが話し合われるそうで
去年は大倉だったと言う話と
今年は渋谷さんだという話。
・・・・・・・・・・・・今年は渋谷!?
しかも自ら挙手した!?
どうしたすばる!?
いやーびっくりした。
エイトの音楽面をひっぱるのは自分だと自負しながら
そしてメンバーからもそれだけの信頼を得ながら
かたくななのかたまたまなのか、全然ライブの構成にかかわったり口をはさんでいるようにみえなかったすばる
それは、自分が口をはさむと方向を決めてしまうだろうというカリスマ性ゆえの遠慮なのか
アイドルという立ち位置を自分ではかれないからやめているということなのか
なんなんだろうとおもってたら
自ら挙手だって!?
俄然今年のツアーへの期待が高まるんですけど!まだチケット申し込みがおわっただけであたってもないけど!!!
当たれーーーーーーー!!!!!祈。

座談会
大倉「前は僕たちのところまで降りてこなかったような生々しい話も含めて(いろいろ知ってきた)」
ヤス「挑戦が止まれば、そこでおわりやとおもうんで」
亮「(タイアップのシングルでも)義務的に乗っかってはいない。ズレのないものを作らなきゃって気持ちで臨んでいます」
と、大人な発言の連発。
やっぱ、年上なんだなあ・・・年上なだけでなく、私がばかやってたころからずーっと仕事を大人とやってる人たちなんだなあ。
マル「僕らに求められているのはやっぱり『元気』という要素」
大倉「やっぱりそれが世間の∞に対する目じゃないのかなと思いますしね」
超客観的♡
すばる「俺は最近の曲、楽しいですよ。
単純でにぎやかで、やっててスゲー楽しいです。」


なんかいいなあ。
すばる自身も年々いろんな葛藤がそぎ落とされて、安定してきてて。
そんなすばるがイニシアチブをとった今年のツアー。
・・・楽しみ以外ないじゃないか!!!!!

そんな期待を抱かせる日経エンタテインメントでーした♪
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